山の学校 weblog

山の学校は小学生から大人を対象とした新しい学びの場です。子どもは大人のように真剣に、大人は子どものように童心に戻って学びの時を過ごします。

「古典語」の記事一覧

キケローを読む

アルキアース弁護の第1節の復習をしてから、第3節まで一気に読みましたが、内容的にも面白く、キケローの心憎いまでの論理のきめ細かな展...

ラテン語初級講読

ピーターラビットは読了しました。易しいながらも、文法事項が(無理しながらも(笑))盛り込まれているので、なかなか効果があると思われ...

キケローを読む

山下です。水曜日のクラスでは、この4月からキケローの「アルキアース弁護」を読みます。初回のこの日は、第一節を丁寧に読みました。どこま...

ラテン語講読A

ラテン語講読Aは、とりあえず「ピーターラビット」の続きを読んでいます。あと1回で終わりそうなので、その後は「熊のパディントン」を読ん...

『ラテン語講読』──山びこ通信より(2005.11)

『ラテン語講読A・B』(担当:山下太郎) ホットなラテン語クラス! 今お山が熱いです。朝から始まる「幼稚園」はもちろん、夕方から夜にかけての「山の学校」も毎日熱気にあふれています。私の担当するラテン語クラスでは、家庭の主 […]