「数学(教養)」の記事一覧
福西です。冬学期もよろしくお願いいたします。 『数学ガールの秘密ノート 式とグラフ』(結城浩、SBCreative)の第2章「連立方程式のアピール」を読みました。
福西です。 『数学ガールの秘密ノート 式とグラフ』(結城浩、SBCreative)を読んでいます。 第一章の「文字と恒等式」を読み、末尾の演習問題を解きました。
同一法とは、「A⇒B」が真であり、かつ性質Bをもつものが唯一であるならば、「B⇒A」という逆定理も成り立つという、数学における証明手法のひとつです。今日の授業では最初に生徒さんに幾何の証明問題を解いてもらいました。実は […]
福西です。 『数学ガールの秘密ノート 整数で遊ぼう』(結城浩、SBCreative)を読了しました。 受講生のみなさん、おめでとうございます。
福西です。 『数学ガールの秘密ノート 整数で遊ぼう』(結城浩、SBCreative)の、第4章「数学的帰納法」を読み終えました。
福西です。 テキストの3章の章末問題をしました。 各自1題ずつ、受講生にホワイトボードで説明してもらいました。また、任意の数を2進数や10進数に直すことをしました。
福西です。 『数学ガールの秘密ノート 整数で遊ぼう』(結城浩、SBCreative)を読んでいます。
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「1+1=2」は本当に真理なのだろうか――数学における虚構主義 2019/10/28 入角晃太郎 数式「1+1=2」は数学的真理だと一般には考えられている。数学の授業で我々はさまざまな数学的真理を教わる。そして、数学的 […]
福西です。 報告が遅くなりましたが、『無限論の教室』(野矢茂樹、講談社現代新書)を読了しました。 受講生のみなさん、おめでとうございます。 次のテキストは『数学ガールの秘密ノート 整数で遊ぼう』(結城浩、S […]
福西です。 『無限論の教室』(野矢茂樹、講談社現代新書)の十九週と二十週の前半を読みました。無限とパラドクス(矛盾)をめぐる物語も、いよいよ終わりに近づいてきました。
福西です。 『無限論の教室』(野矢茂樹、講談社現代新書)を読んでいます。 「第十週」に入り、p165まで読みました。実無限と可能無限の手番交代です。まださわりで、内容はこれからですが、集合をルールでとらえる可能無限の立場 […]