1126 高校数学 公開日:2015/11/27 高校数学 浅野です。 命題と証明に取り組みました。 証明は一から自分で組み立てるのは難しいだけに完成するとうれしいです。大きな武器としては対偶証明や背理法があります。これらを使いこなすには、「m, nはともに奇数である」の否定が、「m, nはともに偶数である」ではなく「m, nの少なくとも一つは偶数である」であるといったことを間違えずに展開していかなければなりません。日常的な感覚に反することもあります。 関連記事 1016 高校数学A1030 高校数学0427 高校数学3年0621 高校数学B0112 高校数学C 投稿ナビゲーション 1125 中学・高校数学A1202 中学・高校数学A