1121 高校数学A 公開日:2018/11/22 高校数学 浅野直樹です。 三角比の図形での応用では、自分で小問を作って段階的に進みます。 4辺の長さがわかっている、円に内接する四角形の面積を求めよという問題では、一つの角をθとおくと、その対角が180°−θになり、余弦定理を2回使ってθと対角線の連立方程式を作ります。これは誘導的な小問がないと相当難しいです。 関連記事 0610 中学・高校数学A0419 高校数学B0226 高校数学0612 高校数学A0216 高校数学1〜2年 投稿ナビゲーション 1116 高校数学C1122 高校数学B