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2019-02-19 俳句、劇、えにっき
今日は嵐雪の俳句の3回目でした。 終わって用意をして、舞台での劇の練習をしました(Bぐみ)。 昨日に続き、私は台本に気づいたことをメモし、その箇所のみ繰り返しをしました。 声の大きさ、手渡しの練習、舞台に入るタイミングなどチェックポイントは色... -
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2019-02-12 俳句と劇
俳句の時間は劇をやるようになってから一段と集中できるようになりました。 「梅一輪 一輪ほどの あたたかさ 嵐雪」を紹介しました。 内容を簡単に説明したとき、「一輪というのはね」と言いかけると、子どもたちから「一輪車」という言葉が返りました... -
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2019-01-29 俳句と劇
俳句では新しい芭蕉の俳句を紹介しました。 朝一番ということもあり、全体に集中して取り組めました。 自作の俳句の提出もずいぶん増えました。 ご家庭でつくった5,7,5のマス目に字を書いて出す子もいます。 「ふしぎだな」で終わる俳句が多く見られ... -
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2019-01-24 俳句と劇
朝一番で俳句をしました。 4回目なので皆しっかり覚えています。 一茶の俳句の次は、子どもたちの作った俳句の紹介です。 飛び入り参加の卒園児と年少児の俳句も紹介しました。 劇はつきBの練習に立ち会いました。 まだ台詞を覚えきっていない子どもがチラ... -
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2019-01-21 劇の練習
劇の練習もだいぶ進みました。 週明けの今日は、張り切って発表する子が増えました。 きっと家でしっかり練習してきたのでしょう。 今は台詞の確認をしている段階ですが、中には本番さながら体の動きを伴って発表する子もいて驚きました。 ただし、これは... -
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2019-01-18 俳句と劇の練習
俳句は一茶の「犬の子が追ふて行也雪礫」(「犬の子が 追うてゆくなり 雪つぶて」)を扱っています。 この句には2学期に紹介した「猫の子のちよいと押へる木の葉かな」と通じるものがあります。 劇の練習は覚えてきたセリフを皆の前で発表する取り組みを... -
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2019-01-11 劇の練習初日
今日から年長の劇の練習が始まりました。 タイトルは「うさぎのゆうびんや」です。 初回と言うことで、子どもたちなりに緊張している様子がうかがえました。 めいめい、一言でも、二言でも、家で練習して覚えてきた言葉を声に出したら、「いい声だねえ」と...