今は3つ目の俳句に取り組んでいます。

1つ目は、「かたつぶり そろそろ登れ 富士の山 一茶」、
2つ目は、「五月雨を 集めて早し 最上川 芭蕉」、
3つ目は、「昼見れば 首筋赤き 蛍かな 芭蕉」です。

折に触れて俳句に取り組む姿勢が小学校に行ってからの大事な学びの姿勢につながります。

もとをただすと、日頃のクラス全員が輪になって集まった時に先生の話をしっかり聞くこと、目を見てお返事することに帰着します。

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